当選品とイラストの部屋

懸賞の当選品と描いたイラストが中心、時折自分のことを発信します。

ラシンバンが介護職に就くまでの半生

【スポンサーリンク】

私の経験に乏しい半生を箇条書きで紹介します!

 

小学生時代ー遊び友達は多かったが、学校を一日でも休むとクラスから孤立感や疎外感を受けるんじゃないかと言う不安を抱くも、不登校にならず卒業を果たす。


中学生時代ー入学してすぐに休む。これにより、小学生時代からあった休むと登校が怖い気持ちが出て、それ以後、不登校になり引きこもりになる。


高校時代ー親の勧めで通信制学校に入学するも、1年目は挫折し2年目から通い始める。(確か)計5年で卒業。

 


卒業後(サポステ時代)ニート生活に突入。人と関わる一歩が踏み出せず、ぶつけようのない不満を溜めてるときに親の勧めで若者サポートステーションに参加。

カウンセリングやイベントに出てコミュニケーションを図る。


卒業後ー(PSC時代)ある時期からパーソナルサポートセンター(PSC)に通うようになる。室内のリフォームや簡単な作業などをする。

         
就職(清掃)ー清掃の会社にバイトで採用され、週2・3回ぐらいの短時間の仕事だったが数か月で退職する。


就職(警備会社)ー清掃の仕事で知り合った警備会社の人に誘われて就職するも、仕事を覚える努力をしない、という最低な人間だったため1年で退職をする。


退職後(介護初任者研修の取得)週1回の通学とレポートの提出。最後にテストを受ける。

 

再就職(介護職)ー介護初任者研修の取得後、健常者枠での介護職への就職を目指すも難しいと判断し、ハローワーク障碍者求人で数少ない介護職に応募を続け、再就職にこぎつける。この間数か月を要する。

 

実務者研修を取得する上記の介護職を続けながらスキルアップのために介護初任者研修より上位である実務者研修の資格を取得する

 

転職(介護職)障碍者枠のまま従事してても成長は見込めない、健常者枠でチャレンジしたい、と思い転職。

サービス形態も変わる。

だが、現在絶賛後悔中。健常者枠で求められるレベルの高さと人間関係に悩む。

自分からコミュニケーションを取っていく性格ではないのと仕事へのスタンスが限りなく低いために落第者になる。(思い込みが強いところあり)

 

1か月から2か月で夜勤に従事が普通なんて私の能力では無理だった・・・・・。

 

自分の気持ちと得られるもの(お金・経験・介護福祉士受験のための経験年数)を天秤に掛けて1か月でも長く勤めれるように頑張る。

正直、1か月後にはどんな決断をしてるか分からない現在だと後約2年勤めることが出来て介護福祉士の受験資格を得られるが、生活に困らないなら速攻辞めたいので、そこまでは続かないだろうな。

 

ホームレスは避けなければ!